かんたん版

リセール物販って、
結局いくら残るの?

むずかしい言葉は使いません。
ボタンを押すだけで、手元に残るお金がわかります。

1まずは1個だけで考えます

1個売ると、いくら残る?

売る値段を入れてください(ボタンで1,000円ずつ変わります)

売れた値段
仕入れた値段(買った値段)
売れたお店に払う手数料(1割)
送料と箱代
1個売ると、手元に残るのは(純利益)
純利益は、売れた値段の

純利益=手数料・送料・箱代をぜんぶ引いたあとに残るお金。高いものほど、この割合は少しずつ下がります。

〜15,000円30%
15,000〜20,000円25%
20,000〜30,000円22.5%
30,000〜50,000円20%
50,000円〜18%
2次に、1ヶ月で考えます

1ヶ月に何個売る?

個

10個のうち1個は売れ残って、仕入れた値段で手放す(もうけ0円)として計算しています。

1個の純利益 × 売れた数
システムの利用料(月)

利用料のプランを選んでください

1ヶ月に手元に残るお金(純利益)
3どのくらい時間がかかる?

時間と、時給にすると

1個あたりの作業約31分

(仕入れの入札 約3分×5件ほど・出品や撮影 約17分)

ひと月の作業時間
1日あたり
時給にすると

慣れてくると入札が速くなり、時給はもう少し上がります。

4いちばん心配なところ

自分のお金がなくても、
どうして始められるの?

買
クレジットカードで仕入れる
この日は、銀行からお金は出ていきません。
▼
売
平均20日くらいで売れる
売れたお金が、先に入ってきます。
▼
払
カードの支払いは、約40〜59日後
締め日の違うカードを使い分けると、支払いの日がうんと後になります。
つまり、「売れてから払う」の順番にできるので、手元のお金が少なくても回せます。

足りない日だけ、カードローンで一時的に借ります。売れたらすぐ返すので、利息は月に数千円ほどです(詳しい計算は詳しい版で見られます)。

5ここだけは知っておいてください

うまくいかないこともあります

売れずに、仕入れた値段で手放すことがある
最初の数ヶ月は、慣れるまで時間がかかる
カードの使いすぎには注意(枠の目安は詳しい版で)
もっと詳しい計算を見る(詳しい版)

※この計算は目安です。売れる値段・売れるまでの日数・手数料はお店や商品によって変わり、もうけを保証するものではありません。手数料は売れた値段の10%、送料750円・箱代100円、純利益(手数料・送料・箱代を引いた後)は売れた値段の18〜30%(高いものほど低め)、売れるのは10個のうち9個(残りは仕入れた値段で手放す)として計算しています。カードローンの利息は含めていません。システムの利用料は、選んだプランの月額(20,000〜80,000円)で計算しています。作業時間は弊社システムを使った場合の目安(1個あたり約31分+在庫の見張り1日5分)です。